すてぃんきー君の日記

「生きるための嘘や。天に在します御方も見て見ぬ振り、見逃してくださると思いますけどな」、、、モッキンポット神父

2020年6月時点で、タイから日本へ便を飛ばしているのはJALとANAだけだった、

さて日本ではどこに到着するかと言う事だが、これが羽田のみ、しかしこれだと東京以外の人間は困る、大阪に住んでいる私などどうやって国内移動すればいいのって事になる、鉄道網は使うな、と言う話、

そんな中、日本航空のウェブサイトを開いてみるとbkk->kixの便を販売している、7月は運休だが8月は運行するらしい、これが6月上旬の話、値段は日本円で8万円台、これなら大阪まで直行出来るので早い、しかし値段が!と思っていたらtrip.comではバンコクエアウェイズのコードシェア(共同運営)便として販売しているのを発見、値段が46,870円、
で、これを買った
これでJALに乗って日本に帰れる、しかも安い、
しかし、、、
その後JALのwebをウオッチしているとこの便は運行中止に、8月は再度中止、ひと月中止し9月に再開みたい、
すると私の買ったバンコクエアウェイズのコードシェア便も飛ばない、
なら仕方がな'いが、私のチケットはどうなるのかと気にかけていたらtrip.comからメールが来た、この便は欠航との事、
さて、出発前の7月末、私はtrip.comにrefund;払い戻しの請求を行った
すると来た回答はrefundは可能だが、返金はバンコクエアウェイズの自社ポイントになるかも知れないと言う注意書きが添えられている、、、[実際の返金額や返金の方法は、航空会社または代理店が決定いたします]、
しかし、バンコクエアウェイズなんて乗った事は無いし、今後も乗らないだろう、ポイントだったら嫌だなあ、と思った、
その後放置していたら、そのチケットを買った楽天カードから返金のお知らせが来た、46,870円を現金での返金をするそうだ、

と言う訳、つまりバンコクエアウェイズはキャンセルした場合の払い戻しは現金で返してくれる

結果から言うと発注に成功した、注文はすんなり通った、彼らはこのスマホを日本に送るみたいだ、
と言うのは米国のアマゾンは商品によっては海外には発送しないモノがあるため、コンピュータ機器とか、しかしこのスマホは大丈夫な様だ、

そして今日注文した理由はamazon.comでの販売が再開されたから、メディアでのpixel 4aの販売開始発表後amazon.comでもすぐに販売が開始されたのだがすぐout of stockになった、本日見てみると注文出来る状態だった、よってput on an order、

注文の明細は下記、pixel4a

デリバリー予定は今日8/21注文で到着9/18~10/2、
プライスは$349は米国のgoogle playと同じ、
shipping cost$11.18、日本にこの値段で送ってくれるなら安い?
import fees deposit $32.85、これはケータイの輸入消費税みたい、
合計$394.02☓¥105.60=41,608;レートは2020/8/21、

なんでわざわざ米国から?
日本ローカルのモノは使いたくない、nfcとかfelicaとか要らないし、あとlteのバンドが日本のとちょっと違うみたい、値段は日本で買うより1,000円位安いがそれはあんまり意味はない、
私自身が米国のアマギフを$107.05持っていた為かも知れない、この件は上の画像で確認可能、

到着したらまた報告します、

2020/9/21追記、
import fee dipositeがリファンドされるそうです、



よって最終価格は
元の価格 : $394.02.
輸入消費税のリファンド : -$12.69
最終価格 : $381.33 = 40.268


これが現物、中央に名刺の紙を置いてみたが、かなり大きい、幅50cm以上、

タイの田舎でのフリーマーケット(flea market)で購入、40バーツ、
その出品者のおじさんはつまらないモノを並べてたが、この紙袋はそれらの品物を入れていたモノ、本来は商品ではなかったが、売ってくれ、と頼むと、50バーツだと言う、20バーツを2枚渡すとそれでOKだった、

人類は衰退しました は10年くらい前のアニメ、絶滅直前で妖精に取って代わられる時の人類の話、元はラノベで書いた人は田中ロミオと言うロールプレイングゲームの原作とかをやっている人みたい、私はアニメが気に入って本も読んでみたがなかなか面白い小説だった、

田中さんについてはあまり知らない、ゲーム作家のくせにtwitterとかもやっていない、しかし私が自分のプロファイルに書いている プロ生活者 とはこのラノベのあとがきに田中さんが使っていた肩書きをパクったモノだ、

↑このページのトップヘ